2015年02月24日

奇跡の人

原田マハ著。
現在の通勤の友。
お話的には日本を舞台に書き換えてあるとは言え例のやつ。
だから筋書きはわかっているんだけど、ぐいぐい惹かれる面白さ。
流石の上手さである。

三重苦の子が介良(けら) れん、先生役が去場 安(さりば あん)。
この安直な、安直すぎるネーミングだけはいただけない。
posted by Masahiro.H at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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